≪TOP ≪108星のその後
| キャラクター名 | その後の人生 |
| アーサー | 日々、特ダネさがしに走りまわっている。 |
| アーニー | 古史探索協会の儀式の遺跡調査に参加し、後に有名となるゼクセン秘儀碑文を発見する。 |
| アイク | 無言読書会を主催。城の地下深くで時おり会合を行っている。 |
| アイラ | 警備隊に入ることをゲドに願い出るが許されず、隊員見習いとしてゲドたちについていっている。 |
| アップル | 恩師の伝記を作り終え、シーザーもその手を離れた後、故郷の村に戻り子供たちを相手の塾を開いている。 |
| アヤメ | ワタリを追い、姿を消す。 |
| アラニス | 戦いが終わり、家族とともに、再び北へと旅立つがメルヴィルたちとの約束はいつか果たそうと思っている。 |
| アルベルト | その消息はわからないが、名を変えてハルモニア国軍で力をふるっているとも、別大陸の大国の軍師になったとも言われている。 |
| アンヌ | カラヤの村で、念願の自分の店を持つことができたがお客に荒っぽいのが多くて苦労しているらしい。 |
| イク | 時には熱くなりすぎるフランツを支えながらも、この人とともに生きていこうと心を決める。 |
| エース | わがまま放題の警備隊をまとめるのに苦労が絶えない日々を送っているとグチをこぼすのが日課。 |
| エステラ | 109人目の仲間を探しに旅立つ。 |
| エッジ | 星辰剣の求める敵を倒すため、南方へと旅立つ。 |
| エミリー | ジョアンの道場の副師範代になり日々の鍛錬を怠らない。 |
| エリオット | メルヴィルのお父さんのようなトレジャーハンターになるといっては親に反対されている。 |
| エレーン | くされ縁のデュークといっしょになるが、傭兵稼業をやめるつもりはないようだ。 |
| オーギュスタン | ○○国に、美の宮殿があると噂を聞き、出立する。 |
| ガウ | 武者修行の旅に出るが、たびたびカレリアに戻っては、デュークに力を貸している。 |
| からくり丸Z | お供をしながら、新たなパワーアップを狙っている。 |
| キッド | 無名諸国で起こった黒バラ団の令嬢誘拐事件の解決の依頼を受けて旅立つ。 |
| キャシィー | (軍の名前)国で牧場を続け、最近は競馬を主催しているらしい。 |
| ギョーム | 鑑定屋の仕事にもあきてきて、やっぱり… |
| クイーン | (ゲドが継承者の場合) ゲドのその右手に宿る紋章の呪いを知りつつも、その力となり得ることを願う。 (ヒューゴ・クリスが継承者の場合) 警備隊の日々に戻る。最近は菜食主義もやめたようだ。 |
| クリス | (クリスが継承者の場合) 戦いが終わったことをユンのもとに報告し、彼女の願ったことのために、力をつくすと誓いを立てる。 (ヒューゴ・ゲドが継承者の場合) ゼクセン騎士団長としての役目を長らく果たし、名騎士団長としてその名を残す。 |
| ゲド | (ゲドが継承者の場合) 炎の英雄と違えた自分の道の行き先をいまだ迷ってはいるが今は警備隊での日々を楽しむことにしている。 (ヒューゴ・クリスが継承者) ササライの計らいによって、警備隊の生活にもどる。その右手の紋章をどうするかはいまだに決めかねている。 |
| ケンジ | (本拠地)城内で体操教室を開き、子供たちの信望を集めている。 |
| ゴードン | ゼクセン紳士の模範たるべく、常にエレガントな日々を過ごす。 |
| ゴロウ | 父親との風呂勝負に負け、次の風呂を作るための材料をさがしに旅立つ。 |
| コロク | みんな元気。 |
| ササライ | ハルモニア神聖国に戻り、神官将としての役目を果たしているが、自分自身の存在について悩んでいる。 |
| サナエ・Y | 嫁入り前の武者修行を終えて、(2の国)国にもどる。 |
| サムス | リリィのお守り役を辞退するがマルロ大臣に受け入れられずリリィに振り回されている。 |
| サロメ | ゼクセン騎士団副団長として、クリスの補佐を続ける。 |
| シーザー | アルベルトとの力の差を痛感し、さらに見識を広めるための旅に出る。 |
| ジーン | ブラス城に戻って、紋章師を続ける。 |
| ジェファーソン | 新たな住人が、(本拠地)城に来るたびに役職をつけてまわっている。 |
| シズ | トーマスに秘密の小部屋の鍵を託すと、新たな場所へと旅立っていった。 |
| シバ | 戦いが終わったあと、南の氏族へと戻り、妻をめとった。 |
| ジャック | さらに強力なボウガンの製作をもくろんでいる。 |
| シャボン | 吟遊詩人と拳法家のどちらの道に進むか迷っている。 |
| シャロン | 竜洞騎士団で、新たな儀式に臨み黄金の竜を手に入れる。 |
| ジョアン | 住民が増えた(本拠地)城で武術道場を続け、弟子も増えたが指導は副師範代のエミリーに任せっきりである。 |
| ジョーカー | 戦いはキツイなどといいながらも戦いになると一番元気なのはジョーカーである。 |
| ジョー軍曹 | ダック村に戻り、別れた妻と再婚 育児に余念がない。 |
| ジンバ | (クリスが継承者の場合) 彼がこの世界にいた証拠として最良のものを残せたことに満足して、彼は去っていった。 (ヒューゴ・ゲドが継承者の場合) 英雄の会添人の役目を二度果たし彼は歴史から消えていった。 |
| スコット | 新たな交易ルートを探して西方大陸へと旅立つ。 |
| セシル | 守備隊長として、新しく入隊したトーマスら3人の部下とともに(本拠地)城の平和を守っている。 |
| セバスチャン | トーマスの補佐を続け、(本拠地)城の会計役を一身に引き受けるが、心配性なのは相変わらずである。 |
| セラ | 自分を本当に理解してくれた人の自分が唯一愛した人の、その隣に寄り添う彼女の顔は、さびしげでありながらも満足そうであった。 |
| ディオス | ササライの副官として、影になり日向になり、力を貸している。 |
| デューク | ゲドとの再戦の機会を狙いつつ、新たなミッションのために南へと出発する。 |
| デュパ | ゼクセン連邦との最前線にいるリザードクランの族長として、その職務を果たしている。 |
| トウタ | ハレックの村へと同行し、多くの村人を助ける。 |
| トーマス | サロメらの手助けもあり、(本拠地)城は商業の自由地としてその地位を認められ、今も城主として忙しい毎日である。 |
| トッポ | ネイ、シャボンたちを守りながらいつか自分たちの芝居小屋が持てることを夢みている。 |
| ドミニク | (本拠地)城で防具屋を続け、お客に防具の講釈をしては逃げられている。 |
| トワイキン | 大空洞にもどり、拡張工事の続きをはじめる。 |
| ナッシュ | (クリスが継承者の場合) 最後の戦いが終わった晩、クリスの部屋に現れて別れを告げ去っていった。 (ヒューゴ・ゲドが継承者の場合) 戦いが終わった時には、すでに姿はなかった。 |
| ナディール | (本拠地)城で、炎の英雄が出演したという噂が立って、劇場はいつも満杯である。 |
| ニコル | デュークとともに南へと出発。常に彼を守る盾として戦う。 |
| ネイ | 三人での気ままな旅にもどる。 |
| パーシヴァル | 一時、イクセの村に戻ったが紛争の勃発により再び騎士団に戻る。その剣の腕がにぶることはなかった。 |
| バーツ | イクセの村に戻り、新たに畑作りをはじめる。 |
| バズバ | グライドの手入れをしつつ、常に戦いへの心構えを忘れてはいない。 |
| ハレック | (継承者)の口添えで、トウタたちとともに村へと戻り、流行り病に苦しんでいた多くの村人を助けた。 |
| ビッキー | 戦勝のお祝い宴会で、みんなを故郷まで送ってあげると言い出し逃げ遅れた人たちといっしょにテレポート。 |
| ビッキー(子供) | 消えてしまったビッキーたちを追って、自分もテレポート。 |
| ピッコロ | 英雄戦争を勝利に導いた大魔法使いだと、城の人たちに自慢している。 |
| ビッチャム | ルシアに頼まれて、ヒューゴの族長補佐をしているが、いまだに血の気の多さは変わらない。 |
| ヒューゴ | (ヒューゴが継承者の場合) カラヤ村の復興に力を尽くす。その後、ルシア族長の後を継いで族長になり、ゼクセン、ハルモニアとの友好の架け橋となる。 (クリス・ゲドが継承者の場合) カラヤ村の復興に力を尽くしその後、ルシア族長の後を継いで族長になる。 |
| ビリー | メルヴィルにひっぱられてビネ・デル・ゼクセに戻る。 |
| フーバー | ヒューゴとともにカラヤの村で仲良く暮らしている。 |
| フッチ | 竜洞騎士団に戻り、今は第三階位に上がるための勉強をしている。 |
| ブライト | フッチとともに、大空を飛びまわるのが好きで、ねだってはフッチを困らせている。 |
| フランツ | ルビークの村が、二等市民としての地位を得るために力を尽くす。 |
| フレッド | 再び“悪の芽”の情報を手に入れ新たな旅へと出発する。 |
| ペギィ | (本拠地)城に残り、鍛冶屋としての名をあげる。 |
| ベル | 立派なからくり師になるためにからくり丸Zといっしょに旅に出る。 |
| ボルス | ゼクセン・ティントの国境戦争においても常に先頭をきるのはボルス率いる騎馬隊であった。 |
| ホルテスVII世 | ハルモニア神聖国で店を開くために、ビネ・デル・ゼクセから船に乗る。 |
| マーサ | (本拠地)城も人が増えて商売も順調。いつもニコニコ顔である。 |
| マイク | 深夜に謎の男たち数名とともに(本拠地)城を出るとそのまま戻ってこなかった。 |
| ミオ | トウタとともに、ハレックの村へと同行しながら、もっとトウタの力になりたいと考え、医者の勉強を始めた。 |
| ムーア | 炎の英雄のサーガを追い求めるクエストを成し遂げ、領地に戻り、婚礼をあげる。 |
| ムト | 倉庫番は大忙しで、まちがって品物をわたすこともしばしばである。 |
| メイミ | 父の追い求めた幻の料理書を求めて新天地へと旅立つ。 |
| メル | ブランキーの故郷を訪ねると言い残し旅立つ。 |
| メルヴィル | 父とともにビネ・デル・ゼクセに戻る。 |
| ユイリ | アルマ・キナンの村に戻り、平穏な日々を過ごす。 |
| ユーバー | くずれ落ちる遺跡からあふれ出た異形の者たちの間にその姿を見たという噂がある。 |
| ユミィ | ユイリとともに、アルマ・キナンの村にもどったが、時おり村を抜け出しているようだ。 |
| ユン | ユンの魂はいまでも、グラスランドの風の中で、クプトの森の木々たちの間で生きている。 |
| ランディス | 行方不明。 |
| リード | リリィを引きとめるように命じられ後を追うが、なんだかんだと言い込められて、気がつくとリリィの留学に付き合うことに… |
| リコ | 何度か、一度戻ろうと説得するが聞き入れてもらえず、結局フレッドの世話をする日々である。 |
| リリィ | ティント国に一度は戻ったが、今度はハルモニアへ留学すると言い出し、大統領が気づいた時にはすでに出発した後だった。 |
| ルイス | 従士としての務めを果たし、騎士として認められる。 |
| ルース | 戦乱で親を失った子供たちの親となりにぎやかな一家を盛り立ててている。 |
| ルシア | 族長の座をヒューゴにゆずった後は、(軍の名前)国に赴きカラヤの新たな道を探している。 |
| ルック | ルックの名は、ハルモニアの記録からも歴史の中からも消えていったが、運命に逆らい続けた者として、記憶されることだろう。 |
| ルビ | ルビークに戻り、たくさんの元気な子供を得る。 |
| レオ | “鋼鉄のレオ”の名に恥じぬ働きを常に見せ、ゼクセン・ティントの国境紛争でも活躍をする。 |
| レット | ゼクセンの古史探索協会に参加。儀式の遺跡の調査に協力する。 |
| ロディ | エステラとともに旅をしながら修行にはげんでいるが、まだ空は飛べないようだ。 |
| ロラン | 常にクリスに忠実で、冷静な騎士としてその身を置き、最後までゼクセン人としてその生涯をとげた。 |
| ワイルダー | グラスランドのガイドや、隊商の護衛などをしながら日々を暮らしている。 |
| ワタリ | 契約を終え、いずこともなく消えていった。 |
| ワン・フー | 友達の復讐を果たすために旅立つ。 |
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