目安箱 – 前半(ア~ナ)

キャラクター名 内容
アカギ 「世話になるぜ」
よろしくな。
ま、短い間のつきあいだろうけどさ。
「ラマダさん」
あの人も大変そうだぜ。
いつも上からいろいろ言われて苦労してたみたいだからな。
まあ…でもだからって俺たちも遠慮しないで言いたいこと言ってたけどな。
「ミズキちゃん」
ミズキちゃんは記録に残るようなことはしない主義だ。
だから…ミズキちゃんからの手紙は来ないと思うぜ。
残念だったな!
アクセル 「よろしく」
ま、世話になるから一応アイサツしておく。
よろしくな。
「エルフ」(ポーラを仲間にしている)
船に乗ってから、いろいろな奴と話をしたがエルフはそんなに悪いやつらじゃねえのかもしれないな。
ちょっとだけ、そう思った。
ちょっとだけな。
「ナ・ナルのしるし」
ナ・ナルの人間は額につけた印で村での役割を決めてるんだぜ!
たとえば俺みたいな…
青で上向きの三角はな…

すまん。今度、親父に聞いとく。
アグネス 「エレノア様」
エレノア様に御用のときはまず、私のところまでどうぞ。
エレノア様はとてもお忙しいんですよ。
ご協力よろしくお願いしますね。
「ターニャさん」(ターニャを仲間にしている)
いきなり「仕事交代して」なんて言われて…びっくりしました!
交代とか、そういう問題じゃないですよねえ?
「勉強はしてるんですが」
まだまだだなって、自分でもわかるんです。もっと頑張らなきゃ。
(主人公)さん。道は違うけど、おたがい頑張りましょうね。
アドリアンヌ 「いつでもどうぞ」
武器、いつでも叩いてあげるからね!
「合成」
防具の合成でわかんないことがあったら、私のとこに来てね。
なんでも相談にのるよ!
「武器のレベルアップ」
ちゃんとやってる?
武器のお手入れは大事だよ!
アメリア 「目安箱って何?」
とりあえず何か書いて箱に入れればいいの?
「今日の予定」
腹筋50回
食事
入浴
腕立て伏せ30回
剣の手入れ
「注文」
口紅…1
クリーム…1
パウダー…2
アイシャドウ…2
合計6点
注文します。
お金は、品物と引き換えでお願いします。
アルド 「こんにちは」
人が多くてどきどきしています。
僕は長い間、人と話をしてなかったからきんちょうしっぱなしです。
「テッド君」(テッドを仲間にしている)
テッド君はどうしてあんなに人を避けるんでしょう…?
できるだけ、僕が悩みとか聞いてあげられたらいいな。
「テッド君が」(テッドを仲間にしている)
テッド君が、少しだけ彼の紋章のことを僕に話してくれました。
イーゴリ 「そりゃ」
私は戦えませんけどね。
でも、私みたいなのも必要ですよねえ?
「あそびに来ませんか?」
たまには、息抜きも必要です。
ほんとうです。
サロンで、お待ちしております。
「もうけが少ない私」(ギュンターを仲間にしている)
うーん、ギュンターさんと一日のもうけをくらべてしまいました。
他の人と、かせぎの話なんてするもんじゃないですね。
泣きそうです。
イザク 「あいさつ」
えー
私、イザクと申す。
えー
では
「草のにおいが恋しくなり」(マオとナオを仲間にしている)
植物を育てている部屋があると聞いたので行ってみた。
あの二人…あいつらは一体何なんだ…。
「アクセル」(アクセルを仲間にしている)
なかなか見込みのある若者だな。
ヒゲが似合いそうだ。
ウェンデル 「おっしゃーーー!!」
乗ったぜ!
この船に!!!
ひゃっほー!!!!!
「ニコの兄貴」
俺は大きくなったらりっぱな見張りになるって決まってんだ!
だから、ニコの兄貴にいろいろ教わるんだ!
いいか、邪魔すんなよ!
「くっそう!」
ニコの兄貴の視力にゃぜったいかなわねえよ…目がよくなるような魔法とかどっかに落ちてねえもんかなー?
ウォーロック 「…」
一応、あいさつしておく。
「パブロ」
紋章砲などに興味は持つなとパブロにそう伝えておけ。
「紋章砲」
紋章砲の砲門近くにはあまり、近寄らないほうがよい。
ウゲツ 「世話になるッス」
こんな大きい船、はじめて乗ったんでまだ道に迷うッス。
ときどき、まちがえて(主人公)さんの部屋に入ってしまうッス申し訳ないッス。
「シラミネの兄貴」(シラミネを仲間にしている)
兄貴を釣っちまったッス…ひどいことをしてしまったッス…
「(主人公)さんも」
釣りに来てくださいッス!
釣り仲間は、多いほうが楽しいッスからね!
エチエンヌ 「はじめまして」
みなさまの心をいやしてさしあげられるようがんばって演奏します。
いつでも聞きにいらしてください。
「ラインバッハ様」
激しい船酔いだったそうで…心配です。
私の演奏で、少しでもその苦しみが軽くなれば…。
「曲の種類」
お聞かせできる曲がだんだん増えてまいりました。
サロンにてお待ちしておりますのでご用の際はみつでもお声をおかけ下さい。
エマ 「よろしくお願いします」
主人ともどもお世話になります。
「ここのお食事」
大変おいしゅうございます。
私が作るよりよっぽど主人の口に合うようでそれがちょっとくやしいですが。
なので、さっそく作り方をおそわることにしましたよ。
「頑張ってください」
私などには応援することしかできませんが…気持ちだけはともに連れて行ってください。
エレノア 「目安箱はいい考えだが」
意見の取り入れはほどほどにするんだ。
流されちゃだめだよ。
自分の意志をしっかり持ちな。
それが、リーダーのつとめだ。
「よく食べ、よく眠れ」
時間ができたらとにかく休養をとりな。
いざという時に、きちんとした判断をするためにもね。
「世話になった」(エルイール突入当日)
いままでありがとうよ。
大したことはしてやれなかったね。
悪かった。
オスカル 「デボラちゃん」
デボラちゃんはアタシの恩人であり親友なのよ。
デボラちゃんがいなかったらアタシは今頃、ただの…いやいや、この話はもういいわ。
ともかくよろしくね。
「お茶」
いろいろな町に交易所があるっていうのに、お茶は出まわってないんですって?
残念…残念よ。
「こんにちは」
ちょっとヒマしてたからお手紙でも出してみるわ。
どう?お元気?たまには遊びにきてちょうだいね。
オルナン 「よろしく」
どうやら、この船は大変な旅に出ているんだな。
俺に何かできることがあれば協力するよ。
「たずね人」
昔の知り合いを探している。
もう何年も前に俺の元を去っていった女だ。
「ルイーズさん」
昔の知り合いに似ている気がする。
目のあたりが特にね。
オレーグ 「オベルの王様」
カメラの技術は買ってくれませんでしたが私自身のことは買ってくれてると思ってます。
「お風呂に」(タイスケを仲間にしている)
お風呂にカメラを置いてくれととある人に頼まれましたが私はそんなことしませんからね!
いや本当。
「次の目標」
いつか…みんなの思い出を記録できるカメラというモノを作ってみたいね。
この旅の経験を忘れたくはないよ。
カール 「皆が…」
私のことを笑わないと言うがそんなことはありません。
鍛錬にいそしんでいて笑うヒマがないだけですよ!
「肉体」
みずからの肉体こそ、最高のヨロイ!
(主人公)様はちゃんと筋肉を作っておりますかな?
「ご用があれば」
私、いつも甲板で鍛錬を行っております。
ご用のときは、甲板までいらして下さい。
カタリナ 「ありがとう」
(本拠地)に乗せてくれて。
「騎士団」(ラズリル解放後)
なんらかの形であの騎士団は存続できるように頑張ってみたいと思います。
「コンラッド師匠」(コンラッドを仲間にしている)
コンラッド師匠までこの船に乗るとは思わなかったわ。
私が訓練生だったころの師匠ですもの…。
ガレス 「彫刻を作ります」
せっかくですから船内に彫刻を作って飾りたいと思います。
「彫刻のモデル」
彫刻のモデルはこちらで勝手にみつくろいます。
ご心配なく。
「彫刻の設置場所」
サロンに飾らせてもらうようにルイーズさんにお願いしました。
キーン 「迷えるものたちよ」
だれか罪深き者はいないか?
迷えるものよ、いざ懺悔室へ。
…と、皆にお伝えくだされ。
「懺悔室は」
懺悔室はチクリ室ではない。
懺悔室で告げ口されても困る。
まったく、近頃の若いものは…!
「たまには」
(主人公)殿も懺悔室へ来るがよかろう。
共に裁こうぞ!
キカ 「どうも」
私も自分の船があるからな。
あまりこの船に長居はしないつもりだ。
「オベル王」
リノは面白い王だ。
前にも、手を組んだことがある。
ただのチンピラ退治だがね。
しかし、オベルの人間は海賊と関わりを持つ王をどう思っているのだろうね?
「罰の紋章」
昔、罰の紋章がブランドに宿ってから、あいつは変わった。
おまえはどうだ?
やはり、何か変わったか…?
キャリー 「こんにちは」
キャリーです。
ユウ先生の助手です。
よろしくお願いします。
「医者の不養生…」
ユウ先生、全然休みをとらないの。
あのままじゃ、いつかたおれちゃうわ。
(主人公)様からも注意してあげてください。
「サロンにいる人たちは」
楽しい人が多くていいですね。
ときどき、おじゃまするようになりました。
ギュンター 「この船はいいねえ」
みんな楽しく遊んでくれて…おかげでもうかってるよ。
くくく。
「ふむ」
今まで、いろいろな町を渡り歩いて商売をしてきたが…ここみたいに一ヶ所に根をおろすってのもありかもな。
あんがい、もうかるもんだ。
「身だしなみ」(タイスケを仲間にしている)
船の上ってのは、すぐ海のにおいがついちまうな。
俺様はおしゃれだから風呂がかかせないよ。
グレッチェン 「お世話になります。」
(本拠地)軍に入るのは私の願いでした。
入れていただいて、感謝しております。
「皆、強い。」
いままで、私以上の剣の使い手はおるまいと思っていましたがぜんぜんそんなことはないと思い知らされる毎日です。
「潮風が…」
鎖かたびらで船に乗ったのは、やはり失敗でした…。
毎日、砂で洗ってはいますがすぐにさびてしまいそうです!
ケイト 「世話になるな」
迷惑は、かけないつもりだ。
じゃあな。
「アカギたち」
アカギやミズキは生きていたのだな。
里の人間は全員、死んだと思っていたが…。
「里」
あたしやミズキたちはあるお方に仕えていたんだけどね。
その家が断絶したときにあたしたちの里も消されたってわけさ。
まあ、よくある話さね。
ゲイリー 「自己紹介」
この度、縁あってご一緒させていただくことに相成りましたゲイリーと申します。
以後、お見知りおきを。
「悪は許せぬ!」
クールークの悪行、許せませんな!
皆様のご武運をお祈りいたしますぞ!
「これから先」
いずれは、妻と二人でゆっくり暮らしたいと思っております。
この世から悪がなくなればその夢は、すぐにかなうのでしょうがな。
ケヴィン 「こんにちは」
たまには、まんじゅうを食べに来て下さい。
それでは。
「イルヤ島」
また、妻と二人でイルヤ島の茶店を再開させたいです。
そのときは遊びにきてくださいね。
「フンギさん」
フンギさんの料理をおすそわけしてもらいました!
うまい!
これは、負けていられませんね。
もっとおいしいまんじゅうがつくれるようがんばります。
ケネス 「調子はどうだ?」
よう、こちらは相変わらずだ。
お前のほうはどうだ?
お前の左手の紋章は正直言って、俺たちにはよくわからないところもある。
だが、それはそれとして俺はできるだけ協力したいと思っている。
「ラズリルが心配だが」(ラズリル解放前)
俺たちは、自分たち騎士団の平和のことだけを考えていていいのだろうか…。
違うよな。
「近況」(ラズリル解放後)
騎士団の仲間でよく話をするが、お前はずいぶん強くなったと皆、言っている。
俺もそう思う。
俺も、自分にできることを頑張るつもりだ。
ゴー 「うがー!」

 が
  !!
「うががーっ!!」
うが
うが
「うが!」
うが!
こ んに ち は!
コンラッド 「よろしく頼む」
(主人公)殿がガイエンの訓練生だったころには私はもう引退しておったんだな。
こんな年寄りがどこまでやれるかわからんが、頑張らせてもらうよ。
「昔の話」
私は昔、ガイエン海上騎士団で魔法の指導をしておった。
いま副団長のカタリナだって私がレベル1から指導したのだぞ。
「カタリナを頼む」
グレン団長を亡くされてカタリナはずいぶんと辛かろう。
カタリナは…いやグレン団長とカタリナのことはカタリナに聞いたほうがよいな。
失礼。
ジーン 「こんにちは」
お世話になります。
よろしくね。
「紋章のお店」
自分のお店が持てました。
ありがとうございます。
みなさん、お気軽にいらしてくださいね。
「お風呂」(タイスケを仲間にしている)
気持ちのいいお風呂をありがとうございます。
ジェレミー 「おっす」
せわになるぜ!
俺、あんまり字かくの、とくいじゃねえけどよろしくな!
「ミツバのやろう」
俺さまにかったとかぬかしてるらしい。
くそっ!
そんなことは、ないからな!
「ラインホルトさん」
どうやら、ミツバのやろうによわみを、にぎられているらしいな。
どう情するぜ。
シグルド 「よろしく」
キカ様から、しばらくこっちに行くよう言われました。
よろしくお願いします。
「海賊といっても」
そんなに悪いやつらばかりでもないですよ。
「キーン…」(キーンを仲間にしている)
俺は昔、ミドルポートの艦隊にいたことがあります。
ミドルポートの領主は自分の艦隊の秘密を知っている俺を始末してしまいたいんでしょうね。
だからキーンみたいなヤツが…。
シャドリ 「ごあいさつ」
ども、シャドリです。
俺の店の品ぞろえ、どうだい?
よその店には全然負けてないだろ?
「兜?」
みんな、俺のかぶってる兜のことばっか言うんだが…。
そんなに変か?
お気に入りなんだけどな。
こんな色、なかなかないぜ?
「将来」
金をためて、新しい兜を買う!
それが、今の俺の夢だ。
(主人公)さんの夢はなんだい?
シャルルマーニュ 「ごきげんよう」
うわさ以上に、すてきな船ですね。
私がここの一員になれたこと、とても光栄に思っておりますよ。
「ラインバッハ様」
ラインバッハ様にお声をかけていただけるなどと!
私、一生分の運を使いつくしてしまったような心地にございます。
「おお…」(タイスケを仲間にしている)
風呂、すばらしいですね。
一日の疲れもやわらかな湯にとけてゆくかのよう。
タイスケ殿に感謝…。
ジャンゴ 「この船はいただいた!」
ってな。
はっはっは!!!
気にすんな、冗談だ。
「お前よう」
なかなか見どころがあるじゃねえか。
いっそ海賊になっちまえよ!
「ブレックは」
怒ると手がつけられなくなるぞ。
ジェントルマンの俺様とは違うからな。
まー、気をつけたほうがいいぜ。
ジュエル 「元気?」(ラズリル解放前)
元気にやってる?
あたしは元気だよ。
ラズリルのみんなは元気かなー?
「ナ・ナルって」(アクセルを仲間にしている)
あたしの故郷なんだけど…あ、知ってたっけ?
まあいいや。
あそこ、大変なんだよ。
島長がやたらとうるさいおじさんでね。
だからあたしはさっさとガイエンに来て騎士団に入っちゃったってわけよ。
「まあ」(スノウを仲間にしている)
でも、スノウが無事でよかったよね?
あたしたち、仲間だったんだしさ。
ねえ?
シラミネ 「引き網」
網をかけにまいりませんか?
よい気晴らしになると思いますぞ。
「びっくりいたしました」(リーランを仲間にしている)
この仕事も長くやっておりますが人魚が網にかかったのは初めてでした。
びっくりいたしました。
「ウゲツ」
あいつは、すばらしい漁師です。
昔からあいつのことは知っておりますが、ああいうのを、天才と言うのでしょうな…。
スノウ 「(主人公)へ」
君はずいぶんみんなからしたわれているんだね。
それだけだ。
じゃあね。
「騎士団の…」
訓練生だったころの夢を、僕は今でも見るよ。
あの頃みたいに、楽しい日がまた、くるといいね。
「父」
僕はもう父には会えないだろうな。
覚悟はできている。
(主人公)、今なら父のいないきみの気持ちが少しわかる気がするよ。
セツ 「王を頼みます」
危険なところには王を行かせないこと!
あぶなくなったら王をまっ先に逃がすこと!!
いいですね?
「風呂」(タイスケを仲間にしている)
風呂はいいですな…。
感動をお伝えすべく、いま、風呂で一筆したためております。
紙がふやけていたら申し訳ありませぬ。
「王のわがまま」
王のわがままにはいつも困っております。
しかし、この船は作って正解だったのでしょうな。
セドリック 「お金」
よそで何かを食べたときはお金が必要なんですね。
ちょっと食べてくかい?ってみんなが言うから食べてたのに…。
「僕の足」
僕は、生まれたときから神行法の紋章というのを持っていたんだそうです。
こんなもの持っててもしかたないと思っていましたが、それがみなさんのお役にたてるんだったらうれしいですね。
「レイチェルさんが」(レイチェルを仲間にしている)
もう借金はないのにレイチェルさんが追いかけて来るんです。
こわいです。
セルマ 「では」
しばし世話になる。
よろしく頼む。
できるだけ、協力したいと思っている。
「船」
船に乗るのは初めてだったのだが、けっこう気持ちがいいものだな。
「ポーラのこと」(ポーラを仲間にしている)
亡くなられた彼女の母親がかつては私たちの村にいたらしいが…。
私と同じように追放されたのだろうな。
ポーラ自身は、あの村に戻る気があるのだろうか?
ターニャ 「本を置くスペース」
思っていた以上に、本を置くスペースがあってうれしいです。
でも、今の部屋をまるごと本棚にしてしまってもよいのではないでしょうか。
「こんにちは」
エレノア様にいろいろと教えてほしかったのですがエレノア様、いつもお忙しそう…。
だから、しばらくがまんします。
「アグネスさん」
どうしていつもエレノア様のおそばにアグネスさんがいるのでしょう。
私と代わっていただけないかしら…。
タイスケ 「ふー!」
風呂はいいぜ!
こちとら、いつでもわかしたてだからな!
一日に何回入ってもいいぜ!!
俺も、がんばって働くからよー!
「風呂の壁とか」
もし、風呂の種類を変えたくなったら、俺に声をかけてくれ。
壁の絵をかえただけでもずい分、しんせんな気持ちになるからな!
「置物とか」
風呂場にある台にゃ(主人公)さん、あんたの好きなものを勝手に置いていいぜ!
ダリオ 「自己紹介するぜ!」
おう!
俺がキカさまの第一子分、ダリオだ!!!
よろしくな!!!!
「俺が死んだら」
まあ、俺も海賊なんかやってるからよいつ死ぬかわかんねえ。
そんときは、ナレオを頼むぜ!な!
「昔な…」
ルイーズのやつちっちゃいナレオを俺にあずけて消えちまいやがったんだ。
何が「わけは聞くな」だ!
まあ、昔の話だから俺もつべこべ言わねえ。
だけど、ナレオは俺の息子だぜ!
いまさら誰にも渡さねえからな!!
タル 「あいさつ」
いよー!
元気か?
なんか、目安箱ってのがあるって聞いたから、書いてみたぜ!
じゃーな。
「魚がうまい!」
ラズリルの魚もうまかったけど船で釣ったばっかの魚はひと味違うなー!
くー!!
やみつきだぜ。
「シラミネさんすげえな!」(シラミネを仲間にしている)
シラミネさんと一緒に網をかけて魚をとったんだけど、シラミネさんの網さばきは、すごかったぜ!!
ちょっと、習ってみようかと思ってる。
チープー 「元気?」
えーと、えーと、書くことないや。
じゃあね。
「俺の夢」
あのさあ、俺いつか商人になる夢はまだあるんだよ。
でかけるときは行く先々で売ってるものとかをこまめにチェックしてるんだからね!
「あいつら」(ナルクル・チャンポを仲間にしている)
ナルクルやチャンポが俺のことを英雄とか冒険家とかって、あれはいったい何なの…?
ネイ島をこっそり出たあとになんか、俺のことでそんな噂が流れてたのかなあ…。
チャンポ 「こんにちは」
おてがみは、むずかしい
「おさかな」
おさかなは、おいしい
「おふろ」
おふろは、きらい
デスモンド 「気になったことの御報告」(オルナンを仲間にしている)
オルナンさんが、よくルイーズさんのことを、じろじろ見ている気がします。
こういうことは、早めに注意したほうがよろしいかと思います。
「ルイーズさんが」
あんな大きなサロンを一人できりもりしていて大変そうです。
私でよければお手伝いしてもよろしいかと思うのですが…。
だめですかね。
「フレア様」(フレアを仲間にしている)
フレア様のことよろしくお願いいたします。
なんといっても、オベル王女にあらせられますからね。
テッド 「俺にかまうな」
用がない時は、俺に近付かないでくれ。
たのむ。
「アルドが」(アルドを仲間にしている)
なんなんだ、あのアルドって奴。
なれなれしいよ。
一人にしておいてほしいんだ。
あまり俺に構わないように(主人公)からも言ってくれ。
「魚」
魚はあんまり好きじゃなかったけど、さっき食べたマグロはおいしかったな。
デボラ 「この船には」
面白い相の人がたくさん乗っているのね。
やっぱり、あなたが引き寄せたのかしら?
「オスカルちゃん」
オスカルっていうのは本名じゃないのよ。
他にも、あの子には秘密がたくさんあるわ。
でも、聞かないであげてね。
「未来が見えるわけじゃなく」
なんとなく、その人のまわりに関係のあるほかの人が見えたりするの。
それが将来出会う人だったりするだけよ。
みんな、気味が悪いっていうけど。
トーブ 「ほほう」
これが目安箱ですか。
では私も…。
「この船」
以前、オベル王国で船大工の腕を競う大会がございました。
私は二位だったのですがどういうわけか、この船の設計をまかされることになったのです。
王には、感謝の毎日でございます。
「開かずの間」(マオ・ナオを仲間にしている)
キノコやらミントやら…私の設計時にはあそこに部屋などなかったはずなのですが…うう…
トラヴィス 「どうも」
よろしく頼む。じゃあな。
「ちょっとうるさい」
この船、人が多すぎる…。
どこか一人になれるところはないのか。
「ネコボルト」(ナルクル・チャンポを仲間にしている)
…いいな、あいつら。
ふかふかしてて…。
トリスタン 「体調が…」
昔はもう少し頑張れたのですが、病気をしてからというものどうも調子がいまひとつです。
でも、がんばりますのでよろしくお願いいたします。
「キャリーさんの薬」(キャリーを仲間にしている)
ユウ先生が留守だったからキャリーさんから「おくすり」を貰った。
でもこれ、ぜんぜん効かないぞ。
いいのか?
こんなものを売らせておいて。
「トウフ」
トウフが体にいいというので毎日、食べているんだがそろそろ飽きてきた…。
うまい料理法があったらおしえてほしい。
ナオ 「僕のこと…」
忘れちゃ…いやだよぉ…
うふうふ…
「ミントのこと…」
かわいいミント…
お手いれたくさん…
してあげてねぇ…
「キノコ…」
キノコ軍…
キノコ軍が攻めてくる…
う~ん…
う~~ん…
(主人公)さま~~…
ナタリー 「窓」
窓の種類は、たくさんありますよ。
気分を変えたいときはいつでも来てくださいね。
「イルヤの町」
イルヤの人に窓の仕事をたのまれてたの。
でも、島があんなことになって悲しかったです。
早く元にもどればいいな。
「予感」
今日、(主人公)さんが窓を変えにくるっていう予感がしました。
…当たるかな?
ナボコフ 「鑑定」
(主人公)さん、持ってる道具の名前を見て下さい。
「?」がついてるものがありゃしません?
もしお持ちでしたらぜひ、俺のところに持ってきてください。
すぐに鑑定してみせますよ!
「海のおたから」
網をかけると魚以外に、おたからがとれる場合もあるって話ですね。
(主人公)さんもやってみちゃどうです?
「鑑定って言っても」
こないだ、リーリンちゃんが貝がらを持ってきて、「鑑定しろ」って言ってきた。
貝がらは貝がらだって答えてもぜんぜん納得してくれなくて困ったよ。
鑑定ってのはものの値打ちを調べてあげるってだけで何か新しい値打ちを与える。ってことじゃないんだけどなあ。
ナルクル 「船にのせてくれて」
うれしかったぜ。
こんどは、おいらたちが(主人公)さんのためにがんばらなきゃな!
「金印」
金印のことは、あやまるぜ。
もうあんなことはしねえ。
約束すらぁ。
「ビッグになる」
おいらたち、ビッグになるぜ!
なり方は、まだわかんねえけどこんど、チープーさんに聞くつもりさ!
ナレオ 「こんにちは!!」
おとうさんと一緒にこの船におじゃましてます。
ナレオっていいます!
よろしくお願いします!!
「僕のお母さん?」
ときどき、僕のお母さんが…という話を聞きます。
誰か、知ってるんでしょうか?
生きてるのかなあ…。
生きてるんだったら、一度、会ってみたいです。
「海賊」
僕の夢は、おとうさんみたいなかっこいい海賊になることです!
(主人公)さんもいっしょになりますか?
ニコ 「改めまして」
ニコと申します。
乗せた覚えもないのに…なんて言わないで下さいね。
王の命令でこの船の見張りをやっております。
よろしくお願いします。
「見張り台」
見張り台にいるとたまに不思議な気分になります。
風の音と波の音がなんだか、話をしてるみたいに聞こえるんです。
ほんとうですよ。
「ウェンデルがーーー」(ウェンデルを仲間にしている)
いや、悪いやつじゃないんですけどね。
俺は弟分なんていらないっていうのにあいつ、勝手についてくるんです…。
ノア 「ふー!」
この船、食べ物いっぱいあるね!
いっぱいたべたよ!
ごちそうさまー!!
「たまにはあそんでよ」
サロンにいるからさ。
たまには遊びにきてね!
「ルネちゃん」(ルネを仲間にしている)
ルネちゃんって、遊ぶのは下手なんだよ。
だって、ゲームするといつも私が勝つんだもん!