XIII機関

備考
ゼムナス ・入手:パワーアップ

ソラ1人で戦う記憶の摩天楼戦と、リクと2人で戦うラストバトルの2回戦うことになります。
1回目はグライドで攻撃を避け続け、隙を見て攻撃をしていれば余裕。
ただし、魔法(サンダー系)で止めを刺そうとしてもダメージを与えられないので注意。

2回目はメニュー画面が出た後、お色直ししたゼムナスとのバトル。
ソラのステータスは回復しますが、ドライヴゲージは減ったままになります。
基本はラストバトルで戦った時と同じ(黒いビーム→ソラ拘束→レーザー)です。
ただし、黒い攻撃に加えて光る球の攻撃がメイン。「スライドターン」を使う機会が減るので、光る球を使ってくる時に攻撃することになるでしょう。
最後のレーザーの「リフレクト」は△(リク)、○(ソラ)であることも忘れずに。△だけではソラはレーザーを食らい続けます。
シグバール ・入手:ガードアップ

リフレクはあまり効率的ではないので、リフレクトガードで弾を弾き、隙を見つけたら袋叩きにしましょう。

遠方から狙撃された時の「ブレイク」→「ワープスナイフ」は、横に走りながら△を連打していれば簡単に入力できます。

後半になると、「アルテマショット」という連続攻撃を行ってきます。狭い床でシグバールが光ったらこれです。
この時、シルバールには一切の攻撃が通じませんが、反時計回りにダッシュし続けることで全ての攻撃を回避できます。
ザルディン ・入手:ガードアップ

本編同様、「ジャンプ」を使った後でないとダメージが与えられません。
とにかく「ラーニング」のタイミングを見逃さないこと。
無闇に近づかず、槍を突き出して隙ができた時などに近づき、「ラーニング」→「ジャンプ」を決め、この後はコンボで。その繰り返しになるでしょう。
ヴィクセン ・入手:失われた幻影

氷を使った攻撃がアブセント・シルエットとは段違いなので要注意。
影の攻撃にはまると一気に気絶する恐れあり。
しかし、データを取られるのを防ぐことは難しいので、無視して攻撃に徹した方が無難。
影は基本的に放置して、近づいてきたらリフレクトガードで攻撃を弾いて適当に対処。

後半になると、影を吸収した後、氷球を纏ってそれを飛ばしたり、近づくと巻き込んで攻撃してきます。この時は近づかず、リフレクで弾きましょう。
しばらくすると氷の中に閉じ込めてくるので、「あがく」連打で脱出。
その後すぐに影も復活するので、攻撃相手を間違えないように、確実にヴィクセンを狙っていきましょう。
レクセウス ・入手:失われた幻影

回復を怠らず、かつ攻撃の手をゆるめなければOK。
攻撃方法がシンプルなので、一番倒しやすいです。
一撃でのダメージが大きいので、HPの回復はマメに。
MPが切れた時は、エーテルでMPのみ回復するより、エリクサーでHP/MPともに回復するか、ハイポーションでHP回復を優先。
或いはスティッチを召喚、もしくはダメージドライヴ、ドライヴブーストをつけてピンチになったらリミットフォームにチェンジしまくってもOK(相手の攻撃とこちらの攻撃でドライヴゲージはあっという間に回復)。
フォームチェンジを駆使する場合は、事前に何度かファイナルフォームにチェンジして、アンチフォームにならないよう調節しておくこと。
ゼクシオン ・入手:失われた幻影

アブセント・シルエットと全く同じですが、本の中での攻撃がやや激しい?
コマンドを封じられたら迅速に抜け出さないと、一気にやられる可能性があります。
それ以外は特に怖くないです。
サイクス ・入手:ガードアップ

バーサクになっていない時はザコ同然ですが、バーサクゲージが溜まるのが非常に速く、溜まったゲージが時間の経過とともに減るということもありません。
逃げ続けているだけでは倒せないので、武器を拾って「バーサク」を決めていきましょう。
武器が消えるのがとても早いので、サイクスの攻撃をマップ全体を逃げ回って避けていると、武器を拾うのにまず間に合いません。
武器を投げてくる時、落とす時は逃げずにジャンプしたり、リフレクトガードで弾いたりして確実に拾いましょう。
アクセル ・入手:マジックアップ

フィールドが炎の状態だとそれだけでHPが減っていくので、まずは「バーストエッジ」→ 「ランアップ」→「クリア」で解除すること。
アクセルが炎の中に隠れたら、すかさずフィールドの中央に移動し、△を連打。
これを決めると攻撃のチャンス。炎の連撃にはまらないように避けていきましょう。

基本的には炎を正面に向かって出してくる攻撃と、普通に武器で攻撃してくるというシンプルな人です。
炎は正面にいなければ簡単に回避可能。武器での攻撃はリフレクトガードやタイミングを合わせて攻撃することで弾き、畳み込みましょう。
デミックス ・入手:APアップ

とにかく「舞い踊れ水たち」の乱舞です。最初に4回、終盤に4回使ってきます。
時間は30秒。分身は13体から始まり、その後25体、50体、75体がランダムで出現します。
終盤は25体→50体→13体→99体という順番で出現します。こちらも時間は30秒。
その他、時折「30秒以内に13体」が出るので注意。

多い時は通常攻撃ではまず間に合わないので、ファイガを連発しましょう(ウィズダムフォームでファイアアップをつけると尚良し)。アンチフォームになったら終わりなので、アンチフォームにならないように調節しておくこと。
MPをエーテルで回復する場合、MPをチャージさせないようにしておかないと、全然間に合わないので注意。
「コンボプラス」を外し、「コンボマイナス」と併用してコンボフィニッシュが出やすくしておくと、「エクスプロージョン」が役に立ったりもします。

片手を上げて演奏しながら近づいてきた時は「ライブジャック」の、水の分身が付近にいる時は「ワイルドダンス」のチャンス。有効活用しましょう。
ルクソード ・入手:APアップ

カードでの攻撃が激しいので、「めくる」で消しまくりましょう。カードを攻撃して消そうとすると時間の無駄です。時間ゲージは時間の経過及びダメージを受けることで減っていきます。
カードを消してルクソードが無防備になったところを攻撃。
マールーシャ ・入手:失われた幻影

アブセント・シルエットとあまり変わらないので、アブセント・シルエットで勝っていれば問題ないはず。
ただし、今回は「ロブカウント」より、「エアトランプル」を優先しましょう。
ロブカウント」はダメージを与えない上、戻せるカウントが13→7→3と減り、最終的には1になるため、あまり利点がないからです。

エアトランプル」も「ロブカウント」とタイミングは同じ。鎌付近に近づくと「ロブカウント」、マールーシャ自身に近づくと「エアトランプル」を発動できます。
すなわちカウントを死守=攻撃を受けないように避けまくること。終盤まではコツを掴めば楽。

どうしても「エアトランプル」を出すのが難しい場合、「ロブカウント」でも可。
どちらも決まった後にマールーシャに大きな隙が出ることには変わりないので、叩いていきましょう。
ラクシーヌ ・入手:失われた幻影

2人に分かれている方が戦いやすいので、「アザーブレイク」が出ても入力せず、そのまま2人を相手に戦いましょう。

1人の時は雷の魔法を連続で出してくるので避けていること方が多いと思います。
すぐにMPが足りなくなるので、できるだけ避けてMPは温存しましょう。スティッチ召喚も手。
ラクシーヌが中心に立ってぐるぐると魔法を使ってくる時は、エアドッジを使ってできるだけ高くジャンプし、グライドで避ける。当たった場合、さらに高く跳ね上がるのでそこでそのままグライド。
ロクサス ・入手:マジックアップ

とにかく連撃を食らわないように、フォームのグロウアビリティを駆使して攻撃を避ける、もしくは弾くこと。