人物紹介 – 前半(ア~ナ)
| キャラクター名 | 通り名 | 内容 |
| 主人公 | シトロ村の少年 | シトロ村の自警団に身を置く少年。 身寄りはないが、村長のラジムが親代わりであるのをはじめ、村の皆が家族のようなもの。 |
| 団長 | シトロ村の自警団に身を置いていた少年。 ひとつの道の協会から村を守るために○○団を結成。団長となる。 |
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| 団長 | ○○団を率いてひとつの道の教会と戦う少年。 生後間もない頃に別の世界から来たのではないかと言われているが本人はおぼえていないし気にもしていない。 |
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| アーニャ | 口から生まれた女 | グレイリッジの協会支部で働かされていた女性。ただ、協会の理念を逆手に取ってよく怠けていた。 ウワサ話が大好きで、放っておくと相手が聞いていようがいまいがしゃべり続ける。 |
| アスアド | 熱き闘将 | ジャナム帝国第二魔道兵団に所属する将官。 正義感が強く、信義や道理を重んじる。○○団や冥夜の剣士団と行動を共にすることが多く、親近感を持っている。 |
| 熱き闘将 | ジャナム帝国第二魔道兵団の将官だったが、○○団や冥夜の剣士団に対する帝国の不実な扱いに怒り、ついに帝国軍人の地位をなげうって○○団に加わった。 | |
| アマラリク | - | 協会占領下のファラモンで地下活動に加わっていた少年。 感情に走りがちな弟キラルドをなだめながら導く役回り。 |
| イクス | 自称・愛の戦士 | 美しい女性を見かけると声をかけずにはいられない困った男。 自由恋愛を禁止する協会と戦うためと称して○○団に参加するが、真の理由は団員に美女・美少女が多いから。 |
| インドリク | - | リジッドフォークの神官兵。 同僚ジーヴィッカと共に祖神の祭壇を守る任に就いていた。 オルドヴィークと族長ガシュガルに従い、○○団に合流。 |
| ヴァズロフ | 鋼腕の勇者 | リジッドフォークを代表する勇者。 かつては協会の猛将として幾度となく(主人公)の前に立ちふさがったがついに協会の非を悟り○○団に加わった。 |
| ウラガン | 殺し屋 | イクスを追って東の大陸からやって来た殺し屋。 しかしあまり真面目に仕事をやる気はなく、イクスを泳がせておいてその間に周辺の観光を楽しんでいる。 |
| エウスミール | - | フューリーロアの女戦士。王位争いから身を引いたメギオンが一族のもとを離れてからも行動を共にしていた。 メギオンに心酔しており、いわゆる男女の関係でもある。 サーヴィラとはなぜか相性が悪い。 |
| エヌムクラウ | 夜を狩る者 | 無形の夜魔と呼ばれる謎の怪物が現れるところに必ず姿を見せる戦士。 その素性は全く不明。 無形の夜魔は彼でなければ倒すことができない。 |
| エリン | - | ローガンの娘。静かで控え目な女性だが、マクートの悪事を暴くなど、ここぞという時に行動力を発揮する。 |
| - | ローガンの娘。静かで控え目な女性だが、マクートの悪事を暴くなど、ここぞという時に行動力を発揮する。 (主人公)たちと共にサイナスへ行ったことから、○○団の結成に関与する。 |
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| オータ | - | ダイアルフに憧れるフューリーロアの少年。 まだ子供なので動物の世話しかさせてもらえないが、なんとかダイアルフのそばで役に立ちたいと願っている。 ○○城でも牧場の管理を担当。 |
| オルドヴィーク | 始祖神 | リジッドフォークの始祖神とされる巨漢。 ルギエニクの始祖の祭壇に気高き鋼鉄の書を捧げた時、光と共に出現した。 以前の世界でも一なる王と戦ったと語り、雪辱に燃えている。 |
| ガシュガル | 堅固なる族長 | リジッドフォークの族長。 協会と同盟関係を築いていたが、オルドヴィークの復活によって一族が元の世界で一なる王と戦っていたことを思い出し、協会と戦うことを決意した。 |
| ガドベルク | 黒き槌 | かつてアストラシア王室直属だった鍛冶師。 神業とも称えられる手腕を誇る。 冥夜の剣士に与えられる黒い剣を打てる唯一の人物。 ○○団を手助けするため、クロデキルドが派遣してくれた。 |
| 黒き槌 | かつてアストラシア王室直属だった鍛冶師。 神業とも称えられる手腕を誇る。 冥夜の剣士に与えられる黒い剣を打てる唯一の人物。 |
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| キミヤ | 危ない研究者 | ジャナム帝国では失われた技術である銃に執着し、独自に開発を進めていた研究家。 銃の専門家たるヴェルファー機関の人間をも唸らせるほどの技術を持っている。 しかし、性格にやや問題あり。 |
| キラルド | - | アマラリクの弟。 兄と共にファラモン市街に潜伏し反協会活動を行っていた。 協会の将にまでなったフレデグンドを許そうとしなかったが、彼女や兄に命を救われてから少し考えが変わった様子。 |
| ギリアム | - | グレイリッジの協会支部で衛兵を束ねていた武人。 本部から来た部隊が撤退した後、協会に嫌気が差してしまった人々のまとめ役となり街の復興に取り組む。 |
| クロデキルド | 烈光の剣姫 | 冥夜の剣士団の団長。剣の姫とも呼ばれ、その剣技は天才の域。 祖国を協会に奪われ、再起を図るためジャナム帝国に身を寄せている。 |
| 烈光の剣姫 | 元アストラシア王国第一王女にして王室騎士団長。 現在は冥夜の剣士団の団長。 祖国奪還に協力を求めるためジャナム帝国に身を寄せていたがその後訣別。○○団に加わった。 |
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| 烈光の女王 | アストラシア王国第一王女にして聖なる双刃の書の主。 協会に奪われた祖国を○○団と共に奪還、民衆の絶大な歓呼に迎えられ帰国した。 女王即位が待ち望まれている。 |
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| グントラム | - | 先代のアストラシア王に仕えていた貴族。 ファラモンが協会に占領された後も王家への忠誠心は揺らぐことなく、地下組織を結成して抵抗活動を続けていた。 現在もファラモン城の管理を担っている。 |
| - | 先代のアストラシア王に仕えていた貴族。 ファラモンが協会に占領された後も王家への忠誠心は揺らぐことなく、地下組織を結成して抵抗活動を続けていた。 |
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| ゲシュッツ | 特務機関員 | ライテルシルト連合王国の特務部隊、ヴェルファー機関に所属する軍人で銃の名手。 苛烈なる象徴の書を回収する任務を負っていたが、本国から改めて○○団に協力し協会に対抗せよとの命令を受けた。 |
| ケフレン | - | 砂漠の遺跡の中で倒れていたところを(主人公)に保護された男。 第10の世界と共にこの世界に現れた。 元の世界でも、一なる王に対抗するためベレムエルを甦らせようとしていたらしい。 |
| コウ・ロー | - | 誠実だが気弱なスクライブ。 ラロヘンガに入って行ったルファを助けようと後を追うが、自分が執拗に追われる。そこを(主人公)に助けられ、仲間になった。 |
| ゴルヌイ | - | リジッドフォークの細工師。 繊細で優美な細工物を作り出す技術と感性の持ち主だが、一方で気性が激しく言葉遣いも非常に荒い。 一族が協会と結託していることに批判的。 |
| - | リジッドフォークの細工師。 繊細で優美な細工物を作り出す技術と感性の持ち主だが、一方で気性が激しく言葉遣いも非常に荒い。 以前から協会に批判的で、一族の方針転換を喜んでいる。 |
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| サーヴィラ | 神速の爪 | フューリーロアの女戦士。リュキアと共にダイアルフ王の側近を務める。 一族の中でも特に敏捷で、隠密行動を得意とする。 冷静沈着で言動にムダがない。 |
| 神速の爪 | フューリーロアの女戦士。リュキアと共にダイアルフ王の側近を務める。 一族の中でも特に敏捷で、隠密行動を得意とする。 エウスミールとは互いを天敵と見なすほど相性が悪い。 |
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| ザイン | 魔道擬体七号機 | ラロヘンガで発見された巨大カラクリ人形。 正式なは対異界侵略者迎撃用試作擬体7号機と言うらしい。 元の世界で一なる王と戦うために開発されたが、実戦投入される前に別の兵器で世界が自滅してしまった。 |
| ザフラー | 問題医師 | ジャナム帝国出身の医師。あらゆる種族を診察できる万能医師を目指しており、人間以外の患者に異常なまでの興味を示す。 ○○団に加わったのもそれが理由。 |
| ジーヴィッカ | - | インドリクと共に祖神の祭壇を守る神官兵。 祖神に対する尊崇の念と神官兵としての誇りが非常に強く、己の務めには過剰なまでに入れ込んでしまう。 オルドヴィーク復活に伴い○○城にやって来た。 |
| ジェイル | 頼れる幼なじみ | シトロ村の少年。 (主人公)とはかつて村一番の悪ガキの座を競い合った仲。 現在は物腰も落ち着いているが、何を考えているかよくわからないと評されることも。 |
| 頼れる幼なじみ | シトロ村の少年。 (主人公)とはかつて村一番の悪ガキの座を競い合った仲。 ○○団の結成時から関わっていた仲間。 |
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| シスカ | 自称・お母さん | シトロ村のラジム村長の長女でマリカの姉。 (主人公)の母親代わりでもある。 大らかで慈愛に満ちた女性だが、たまにその愛情が溺愛の域にまで達してしまう。 |
| シャバック | 明智のシャバック | ドロモン、フェレッカの弟で海賊団の参謀役を務める。 一見、知的でさわやかな好青年。とても海賊には見えない。 |
| 明智のシャバック | ドロモン、フェレッカの弟で海賊団の参謀役を務める。 以前、身分を偽ってロノマクア首長国首都の名門学院に入学し、優秀な成績で卒業している。 |
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| シャムス | 亡国の皇太子 | 元ジャナム魔道帝国皇太子。ダナシュ8世と皇妃クレイアの子。 現在はサルサビル王国の国王となっている。 サルサビルで唯一、帝国の記憶を持っていたが、その重さにひとりで耐えていた。 |
| スヴェン | - | サイナスに住んでいた女性。 異端を承知で協会の兵士ソロウと交際していたが発覚。自分を逃がすために協会に捕まってしまったソロウを助けてほしいと○○団に駆け込んで来た。 |
| - | 自由恋愛を異端に問われ、サイナスから逃れてきた女性。 相手の男性は彼女を逃がすために捕まっていたが、そのソロウも協会を脱走、無事に再会することができた。 |
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| スフィール | チオルイ山の雪女 | チオルイ山の雪女と呼ばれていた女性。 山で出会った旅人に雪は好きかと問いかけ、好きだと答えた相手には魔道で雪嵐をお見舞いしていた。 本人に悪気はなく、おいしい雪をごちそうしてあげたつもり。 |
| ゼノア | 毒舌の魔女 | ○○城の地下室に突如現れた謎の女性。 約束の石板に関わる者であること以外、ほとんど何もわかっていない。 |
| 毒舌の魔女 | ○○城の地下室に突如現れた謎の女性。 約束の石板を管理している。 星を宿す者について詳しく知っているようだが、その全てを語ろうとはしない。 |
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| セミアス | 人生の賭博師 | 賭けごとを心から愛する賭博師。何でも賭けにして楽しむ。 協会の理念は賭けごとを否定するため、彼は以前から反感を抱いていたらしい。 (主人公)に賭けると言って城にやって来た。 |
| セレン | 繚砕拳母 | ジェイルの母。 武術の達人で、用心棒や揉めごと解決を生業としていた。 シトロ村にはたまにしか帰って来なかったが親子関係は良好。 |
| ソタ | 生き字引 | テハの村に住んでいた博識の老人。 可能な限り多くの知識を後世に残したいと願い、大量の情報を集約している。 |
| ソフィア | - | ノーヴァの娘だがベルフレイドを父と思い込み、司書として献身的に仕えていた。 真正なる一書の印を与えられ、ケガや病気を「なかったこと」にできる能力を持つ。 |
| ソロウ | - | サイナスに配属されていた協会の兵士。 協会の理念に反してスヴェンとつき合っていたため異端に問われ、捕えられていた。 しかしスキを見て脱走し、スヴェンのいる○○団に無事合流する。 |
| タージ | - | シャムスの護衛と身の周りの世話を担っている少年。 シャムスを心から敬愛していて、彼のためであればあえて命令に異を唱えることもあるほど。 |
| ダイアルフ | 偉大なる獣王 | フューリーロアの王。 決断力、統率力に優れ戦いにおいても一族最強の戦士。 皆の尊敬と忠誠を一身に集めている。 |
| チェイン | 暴風のチェイン | マルシナ平原武者修行していた槍使い。 フューリーロアと共にこの世界に現れたただひとりの人間。 当初はそれを全く信じていなかったが、その後の状況から信じざるを得ないと思い始めている。 |
| チハヤ | - | ヨミに同行する旅芸人で、舞の伴奏となる笛の担当。 ヨミとの関係は旅芸人仲間と言うより厳格な主従のように見えるがそれがどういう意味を持つかはうかがい知れない。 |
| ツァウベルン | 煙のごとく上る者 | ライテルシルト連合王国から、協会やその対抗勢力について調査するため訪れた青年。 この名は偽名であると公言している。 どうやら地位のある人物らしいが、正体は不明。 高いところが好き。 |
| ツフルル | - | レカレカの息子。 引っ込み思案なところがあり、自分は商売に向いていないとさえ思っていたが、レカレカが出した課題を○○団の協力も得て見事達成。 一人前の商人への道を歩き始める。 |
| ディアドラ | 司書の長 | ひとつの道の協会で総長ベルフレイドの側近を務め、司書たちを率いていた女性。 総長の方針に疑問を持ち、離反した。 果てなき道程の書の主であり、トビラを自在に作り出せる。 |
| ティグール | 獣臣 | ダイアルフの側近で、王がクrガウバークを離れる際の留守役を任されるほど信頼されている。 協会との戦いが激しさを増す中、ダイアルフの意を受け彼も○○団に合流した。 |
| ドガ | 山の達人 | テハの村で尊敬されていた山歩きの達人。 チオルイ山の難所が消えたせいか、本人も村人もその記憶を失っていたが、行方不明のナズを捜す過程で思い出した。 |
| ドロモン | 豪腕のドロモン | ロノマクアの海を縄張りとする海賊。 悪徳商人や強欲貴族、非道な同業者の船しか狙わないとして知られているが、本人に言わせれば気に食わないヤツを締めているだけ。 |
| トンガチヒ | - | 回廊内にトビラではなくマドを作ろうとしていたランブル族。 熱心に研究していたが(主人公)からトビラとマドは同じだろうと指摘され、一瞬にして挫折。その後は○○城の窓を作っている。 |
| ナキル | - | 元ジャナム帝国第二魔道兵団の斥侯。アスアドの部下だった。 皇妃シャイラから過酷な任務を与えられて危機に陥ったところをアスアドに救われ、○○団に参加した。 |
| ナズ | - | テハの村に住んでいた元気な少年。 ドガが山歩きの師匠と尊敬し、慕っている。 チオルイ山が半分消え誰もがドガを単なる変わり者と見なすようになった時にも、そうではないはずと思い続けた。 |
| ナムナ | 忠義の神官 | 巫女ネイラと海神ニヌルネダに仕える神官。 ネイラが留守の間、ナイネニスの神殿を守ることが己の務めと心に決めていたが、ニヌルネダ自らの説得を受け○○団に合流した。 |
| ニクティス | - | 最後に残ったメギオンの舎弟。 当のメギオンからダイアルフに従えと命じられても頑として聞き入れず、一途に忠誠を尽くしている。 |
| ニムニ | - | ポーパス族随一の戦士で、巫女ネイラの信任も篤い。 実力の割に腰が低く、気弱な発言も少なくないが、ひとたび行動を起こせば確実にやり遂げる。 感受性が強く、些細なことにも感謝する。 |
| ヌザート | - | 先代の帝国魔道院長。 リズランやムバルの師匠でもある。 そのリズランの策謀で地位を追われたことを恨んでいたが、帝国が消えた今、その遺恨も薄れた様子。 |
| - | 先代の帝国魔道院長。 リズランやムバルの師匠でもある。 そのリズランの策謀で地位を追われたと語り今も深い遺恨を抱く。 実物そっくりの幻影を創り出す魔道は彼女が編み出したもの。 |
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| ヌムヌ | 愛らしい詐欺師 | 詐欺師的な悪事をはたらくポーパス族。 自分が人間の目にかわいく見えることを利用し、媚を売ってはタカっていた。 しかしついに捕らえられ、罰として○○団で働くことになった。 |
| ネイラ | 海神の巫女 | ポーパス族の守護神とされる海神ニヌルネダの巫女。 一族の最高指導者でもある。 物静かで気品あるポーパス女性だが、その身に海神ニヌルネダを宿すと言動が一変する。 |
| ネムネ | - | ポーパス族の女戦士。 ふだんはよくわからない歌を即興で作ってはところかまわず歌っているが、その戦闘力には一族誰もが一目置いている。 |
| ノーヴァ | 守護の刃 | ソフィアの父で、元は協会の司書。 ベルフレイドから娘を取り戻すため、協会を抜けた。 |
| 守護の刃 | ソフィアの父で、元は協会の司書。 真正なる一書の力で聖なる双刃の書の印を与えられたが、一時的に正気を失い、妻を斬殺し娘も殺しかけた。 ベルフレイドから娘を取り戻すため、協会を抜けた。 |
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| ノフレト | - | 自称・盗賊屋の女傑。 第10の世界と共に現れた。 どんな価値ある宝物も土に埋まったままでは石や泥と同じ、掘り出して求める人の手に渡してこそ意味がある、との信念を持つ。 |
| ノムノ | - | ポーパス族の戦士。 一見すると寝ているのか起きているのかわからないほどぼーっとしているが、これでも一族内では名の通った猛者とのこと。 |